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だだもれ料理

タダひたすらに料理。 たまにモンハン、 超たまにレポート  頻繁にライトノベル

な自堕落な生活を営んでおります……

《カレーシチュウライス》
・豚肉をブロック状にして炒める
・大根も炒める
・ウーロン茶のおちゃっぱを少し入れた水で炊いたご飯を炊く
・全部ナベにぶち込んでゆでる。
・沸騰したらバターと牛乳を入れる

しちゅー

うわぁ なんだこれ シチューだ('A`)

とろとろになるまで煮込んだらカレーを投入

かれー

見た目ではわかりませんが、カレーに限りなく近いシチューのような味がします。うまうま。

ご飯も入って煮込んでるのでボリュームたっぷり、&米が驚くほどのうまさです。


もう一品。


《炊き込みご飯と焼き豚with生姜あんかけ》
・二合くらいの米を研いだ後、水をいつもより少なめに入れる。
・たまねぎを切りぶっこむ。
・シーチキン缶を一缶空けてぶっこむ。
・醤油大さじ2 みりん大さじ1 本ツユ大さじ1 をぶっこむ
・よく混ぜます まぜまぜ
たきこみ

・炊く


・セットしたら豚肉の下ごしらえをする
・とりあえずロース肉を使う。アメリカ産があまりにも安いです。
・筋を切断。 
ソウルスカルプチュア(咲夜)を使うか脳の黒点を開くこと。
脳の黒点については下記9Sシリーズを参照
注意:これをしないと反り返るよ! エビゾリだよ!



・はちみつを薄く塗る(これ驚く人いますけどめちゃうまいですよ?)
・塩コショウを振る  
「わっち!わっち!」(振るときの掛け声)

・塗りたくる
・たまねぎをみじん切り
・たまねぎを油をしいたフライパンに投入し、色が変わったら一度取り出す。
・豚投入
やきぶた

注意:必ず超強火で最初焼くこと。じゃないと肉汁となって栄養が駄々漏れます。
注意:両面焼き色つけたら、プライパンにふたを載せて中火に変更

・両面1分ずつやいたら先ほどのたまねぎを投入
たまねぎとぶた

黄金なり。

・うどんやさんの生姜汁をお湯で溶かし、醤油を少々加えたものをぶち込む

こんなのとか。

・あらふしぎ、生姜味のたまねぎあんかけが完成!
かんせー

うまし。


携帯で取るとなんとしょぼいことか笑

ではではー。
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紅茶と納豆とライトノベル

友人の影響で紅茶を葉っぱから買おうって考えて先日買ってまいりました!

お店の名前は「ルピシア」。

紅茶とかあんまり触れてない人生を送ってきた私にとっては初めてでしたが、業界ではかなーり有名なお店のようです。
リンク張っておきます→世界のお茶専門店LUPICIA


このお店。 お店の前にズラァーっと茶葉が缶で並べてあってふたを開けて香りを楽しむことが出来るんです!
それも相当な数があるので、気になったものの香りを楽しむだけで時間があっという間に過ぎていきます笑



ふわぁああ お店にいるだけで 幸せ空間が形成されていく…(*´∀`*)




ということで午後ティーとの違いを楽しむために「マスカット」を。
アプリコットのインパクトある香りと連れの一声で決め手になった「ピッコロ」を、
50gずつ袋で購入し、(缶詰でも購入できます)ルンルン気分で帰宅。

さっそくお茶を始めて自分で淹れてみました!


が、 さすがに一度目はうまくいかず、香りも味も微妙なものに…汗

ということでgoogle先生の力をフル活用して今朝、新たに挑戦!


!?  …こ、これはかなりおいしいんじゃないか!?




ということで(前置きが長い)、ついでに私が朝に良く食べる「納豆サンド」とセットで料理日記をお届けします。

注意点が一つ。
納豆の画像は納豆が嫌いな人がみると結構キツイので気をつけてください!

というかマジでうまいです。 だまされたと思って作ってみることをお勧めします。


『納豆サンド』 材料:
食パン  2枚(6枚きりか8枚きりを使用すること。4枚きりは厚すぎ)
納豆   1箱(小粒がベスト。あと賞味期限気をつけること笑)

…が最低必要 あとは家にあれば、
バター  適量
チーズ  2枚くらい
しその葉 はさめるだけ。
お好みでマヨネーズをかける。



作り方……ってほど難しいものでもありません笑

まずトースターorオーブンがいります。なければフライパンでバター焼きしてもかまいませんが、今の時代、たいていの電子レンジについてると思うんでちゃっちゃと焼いちゃいましょう。

焼きあがった食パンの上にバターを塗り、チーズを置き、ちゃんと混ぜたマヨ納豆を敷きます。



なっとうぉお

全ての人の家にチーズが常備されていると思ったら大間違いなんだぜ涙?

で、はさみます。

納豆はさむ
焼き痕があまりないのが俺の好みです。
わっちが思うに、小麦粉の味がやっぱり一番でありんす!
(賢狼的な意味で)

そして完成。ね?ものすごい簡単でしょ?


さて、紅茶の淹れかたですが…

まずポットを暖める!これが非常に大事だとどのサイトにも乗ってました。
ので、あらかじめ多めにお湯を沸かしておきます。そしてお湯だけをポットとカップに入れ、沸騰した水が全体に触れるように揺らします。
するとアツーイ水がよく暖めてくれてよさげな感じに。

茶葉を取り出しポットに入れます。で、沸騰した水を注ぎふたをする!
そのまま2,3分待って蒸らしてから、茶漉しを通してカップに注ぎます。


やってみたらなーんてことない、簡単な作業でした汗 でも奥が深いので俺は多分素人の手つきなんだと思う笑
だれか先生になってください><


マスカットです

今回はマスカットティーにしてみました。
フルーティで甘酸っぱい香りがぶわーん!と広がって危うく昇天しかけます笑


さてさて、唐突にライトノベルの話。

紅茶のライトノベルといえば角川スニーカー、安井健太郎先生の「ラグナロク」が思いつく私。 コーヒーのほうを今まで良く飲んでた俺としては野蛮呼ばわりはされたくないところですが笑

あとは、スプライトシュピーゲルの鳳(アゲハ)・エウリディーチェ・アウストちゃんによる「紅茶コーヒー」にタバスコどばどばが印象的ですかね笑


しょーもないうんちくはそこまでにして、


ミルクでもいける

以外にミルクもイケマス。
あまりミルクが合わないフルーツティーでこのおいしさなら、他のはどうなってしまうんだ!
今から楽しみです笑


とりあえず「ルピシア」オススメです!

ほとんどの街にはお店があるのでぜひよってみてはいかがでしょうか。




無駄に後ろをピンクにしてみました笑

さて、さっきも触れたスプライトシュピーゲル。 
冲方丁先生が書く「シュピーゲル・シリーズ」は「オイレンシュピーゲル」と「スプライトシュピーゲル」といった同じ世界観の、異なる2つの作品にまたがる、ライトノベルシリーズです。

富士見ファンタジア文庫で「とある魔術の禁書目録」の挿絵でお馴染みである灰村きよたか先生がイラストを担当しているのが「スプライトシュピーゲル」です。

どのシリーズも個性的な三人の少女がメインで活躍し、特徴的な文章で描き出される彼女らの心情や、悩み、コンプレックスや葛藤などが非常に巧で、計算しつくされたストーリー展開と描写が読み手を圧倒しています!

また、シリーズ同士の話やキャラクターは何度もクロスオーバーし、シュピーゲル読んで、オイレン読むとおぉ!っとなったり、またその逆で読んでもやはり驚かされる
伏線や展開などが本当に良く練られていて息をつく暇も無いほどほのぼのストーリーです笑

ちなみに私はオイレンだと陽炎で、スプライトだと雛(ヒビナ)が好きです!笑

恋あり、バトルあり、陰謀あり。

エロあり、萌えあり、泣きあり笑いあり感動あり!

ぜひ読んで、タバスコ紅茶や砂糖ゲル化ココアをこの目に焼き付けてください笑
(最後に紹介するのそこかよっ笑)


PS:
ところで紅茶が印象的なのライトノベルってあんまり思いつかないん… ゴシックとかって紅茶出てきたっけ。

だれか紹介してください><
(ファミ通文庫のカーリーみたいな世界観とかが好みです笑)

ライトノベルとチンジャオロース

考察とか考えるのも好きなんですが 料理も好きなので いきなり料理で更新!

というか忙しくてなかなか更新する時間作れなくて焦った汗


ということで、





前に買っておいたピーマンが腐終了しそうだったのでチンジャオロースを作ります。


チンジャオロース具材:
ピーマン  4つ
焼肉用牛肉 2キレ
にんにく  1欠片
醤油 適量
砂糖 適量
酒  適量
油  適量
水  適量
塩  適量



全て勘でやってるのでほぼ適量ですさーせん笑

まず肉に塩、砂糖、紹興酒、醤油、(出来れば味の素と片栗粉)、油を混ぜ合わせちょっと放置しておく。
するとやわらかくなるし、酒の力で臭みも無くなりウマー。



そしてフライパンに油をしき、にんにくを投入後、すぐに肉投入。 

「ジュゥウウ」


この時の音だけでご飯何杯でもいけますよね。


すぐにピーマンを投入し、塩を振っていためる。
肉投入時は中火だが、ピーマンを入れたときに強火にしていっきに仕留める。

最後にまた、紹興酒、醤油、(できればオイスターソース、だがんなものは普通ない。)、胡椒などをいれ、味を調えて完成。


チンジャオ1


ピーマン7 肉3 ぐらいが俺のジャスティス。 金的な意味で笑


さて、お次はご飯をついでっと。




チンジャオ2


まじで何杯でもイケます。






さてここで勝手に名コーナー!『必殺の一冊』

このコーナーは一言で言えば、

「自炊した料理に合うライトノベルを紹介するコーナー」

です。


今日のテーマは「チンジャオロースに合う一冊」です。

そこで私が選んだのはこれ!



『天槍の下のバシレイス-まれびとの棺<上>&<下>-』


天槍の下のバシレイス〈1〉まれびとの棺(上) (電撃文庫)天槍の下のバシレイス〈1〉まれびとの棺(上) (電撃文庫)
(2004/10)
伊都 工平

商品詳細を見る


天槍の下のバシレイス〈2〉まれびとの棺(下) (電撃文庫)天槍の下のバシレイス〈2〉まれびとの棺(下) (電撃文庫)
(2004/11)
伊都 工平

商品詳細を見る



辛ピーマンとご飯を食べながら軍神ドリルでぎゅんぎゅん!

これであなたも伊都先生ワールドへまっしぐら!



以上、なぜか料理日記をお届けしました。




PS:
ヲマケ。
今日から海外へ行っていた父親が帰ってきてたので一品作ってもらいました。


チンジャオ3

お蕎麦を…炒める…だと…!?


蕎麦っていためるとビーフンみたいになるんだね。 普通にうまかった…やはり親には勝てない…


まったりとらドラ!でも読み返して 考察でも書きます。 アニメの方の考察も…

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